こんなに使える!求人に有効なSNS

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採用担当者は見ている!SNS利用の注意点

求職活動におけるSNSの有効な使い方

インターネットで人と人をつなぐ、手軽なコミュニケーションツールであるSNSは今、欠かせないものとなっています。

その流れは今、求人活動にも確実に流れています。
このページでは、求職活動に有効なSNS使い方を提案していきます。
・志望する企業のSNSを確認しよう
まずは気になる企業のSNSをチェックしてみましょう。
手軽に情報を発信できるSNSは、公式ホームページよりも早く情報がアップされている可能性が高いです。
アカウントを見つけたらすぐにフォローしましょう。
企業によっては説明会等の告知をSNSでしか行っていないこともありますので、その意味でも希望する企業のSNSのフォローは必須です。

・面接で、SNSで得た情報を話す
企業SNSでは、社員の仲睦まじい様子などがアップされていることも多いです。
SNSからの情報や印象も、面接時に活用すれば印象アップです。

大丈夫?SNSでの過去の発言

求職活動において有効に活用できるSNSですが、同時に不採用の原因ともなりえる諸刃の剣でもあります。
こちらが企業側のSNSをチェックしているということは、企業の採用担当者もこちらのSNSをチェックしているということです。
今は採用担当者の4人に1人がSNSを採用活動に利用していると言われています。
求職活動を始めるにあたり、自身のSNSを今一度チェックしてみましょう。
主にチェックしたいのは次の3点です。
・ネガティヴな発言ばかりしていないか
・例えばお酒の席における失敗など、イメージを著しく下げる行動をアップしていないか
・学生生活、またはこれまでの仕事の上でどのような活動、実績があるのかアピールできているか

これら3つのポイントをしっかりと抑え、求職活動に有効なアカウントを作りましょう。


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